他のスタッフも始めて1ヶ月ちょっと。
そろそろ飽きてきた感じですね(笑
更新頻度がかなり遅くなってきたように見えます

僕は、確かにネタがなくなりつつありますが、
HCが怖いのでがんばります!
というか、テニスネタがないんですよねぇ。
例えば「殿堂入りしたプレーヤー特集」とか「世界で戦った日本人プレーヤー」とか「20世紀最強のプレーヤーは!?」とか色々思いつくのですが・・・
・・・調べるのに時間がかかります(*´д`;)
伊豆の旅行記くらいなら簡単なんですけどねぇ(T▽T)アハハ!
さて、今回はHCのご期待にまたまたお応えして・・・
(
「冷たいものを食べると、なぜ頭がキーンと痛くなる!?」です。
その「頭がキーン」には、ちゃんとした病名があるのです。
通称は『アイスクリーム頭痛』(Icecream Headache)です。
正式名称は『冷たいものの摂取または冷気刺激による頭痛』・・・そのまんまですね(*´д`;)
そのアイスクリーム頭痛の原因ですが、完全な理由は解明されていませんが、基本的に2つあります。
その理由は「READ MORE」に書いておきますね!
興味のある方は見てください♪
↓「READ MORE」
1位落ちそうです(;´Д`)

他のランキングも参加中!「アイスクリーム頭痛」の2つの原因です。
その1「神経の伝達ミス」説
冷たいという刺激は、口の奥にある舌咽神経や三叉(さんさ)神経などの中枢神経を通じて脳に伝わります。口の中が冷たいという情報を脳に伝えるはずが、刺激が強すぎて、神経の中継場所で情報が混乱してしまい、冷たさを伝える神経だけでなく、痛みを伝える神経も刺激されてしまいます。
それに加え、痛いのが口の中でなくこめかみやおでこの裏辺りという、場所まで間違った情報が脳に伝わってしまうからと言われています。
その2「血管炎症」説
冷たいという強い刺激が引き金になって頭の血管が急に太くなって血流量が増えると、頭の血管に軽い炎症が一時的に起きるという原因。暑い日には普段より血管が少しだけ細くなっていて、血管が急に広がり太くなり炎症を起こすので、食べてから数十秒の時間差で頭痛が起こるのです。
寒い日より暑い日の方が、冷たいものを食べて頭が痛くなる事が多いのは、このためと言われています。

上に挙げたように2つの原因がありますが、現在ではこの2つの複合が原因とも考えられているようです。
また、この頭痛は一時的なものであり、大きな病気の原因になることはないそうです。
回避策は「ゆっくり食べる、または食べない!」しかないみたいです(笑
そして、頭痛で面白いものをみつけたのですが、世界には「アイスクリーム頭痛」だけでなく、、、
「ホットドック頭痛」というのも!
これは、ホットドッグに含まれる亜硝酸塩のせいで頭痛が起きるみたいです。
また、「カフェイン頭痛」もあります。
これは禁断症状です。習慣的に珈琲やお茶を飲んでる人が、飲んでない時に起きる頭痛らしいです。カフェインは神経を興奮させるために血管を収縮させますが、カフェインが切れると血管が拡張してそれが頭痛になるみたいです。
日常的にあまりカフェイン飲料を飲み過ぎないように気をつけましょう!
変な頭痛では、空腹による血糖値の低下が起こす『空腹頭痛』なんてのもありました(笑
いつも思いますが、何事もゆっくりほどほどに・・・ということですね★
1位落ちそうです(;´Д`)

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